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札幌で包茎手術を失敗しないために!

 

包茎手術をする時に、保険が効く病院を検討する人が多いです。ただし、泌尿器科で包茎手術はできますが、保険が効くのは真性包茎の時だけで、仮性包茎の場合は保険が効きません。

 

また、泌尿器科は本来、男性の包茎治療を専門に扱うところではないので、実際のところ手術の腕がイマイチと言う声も多いです。現実に泌尿器科に包茎の悩みで利用する人は多くはないですし、手術の数も年に数件あるかないか。

 

泌尿器科で手術をしたけれど、仕上がりが不満なので再度、包茎専門クリニックで手術をやり直すというケースも多いです。包茎専門のクリニックは、、費用は高いですが、手術の数も圧倒的に多いし、研究もされています。また、男性スタッフが対応してくれるなど細かな配慮も行き届いていて、メリットは多いです。

 

仮性包茎だけでなく真性包茎でも専門クリニックを選択するという人は増えています。ただし、悪質な請求をしてくるクリニックもありますので、まずは料金がどれくらいかキチンと教えてくれるところを選びましょう。無料でメール相談やカウンセリングをしてくれるクリニックを選ぶことがオススメです。

札幌のおすすめ包茎治療クリニックはここ!

ABCクリニック 札幌院

 

 

ABCクリニック 札幌院
札幌医院 / 札幌市中央区北3条西2丁目1-27 アストリア札幌ビル6F

 

 

上野クリニック 札幌医院

 

 

札幌医院 /   札幌市中央区北4条西2 アイビル4F
11:00-19:00(土曜)
09:00-17:00(日曜)
(休診日:月〜金)

 

 

東京スカイクリニック 札幌院

 

 

札幌院 / 札幌市北区7条西4丁目1-1 東カン札幌駅前ビル 401A

 

東京ノーストクリニック 札幌院

 

 

札幌市中央区北二条西2-33 加森ビル4F

札幌で包茎手術を失敗しないポイント

北海道内には、旭川市、函館市、釧路市、苫小牧市、帯広市、小樽市といった都市もあります。

 

ですが、やはりどうしても主要な施設や機関は県庁所在地である札幌に集中しています。200万近い人口は全国で見ても、トップレベルの大きな町です。

 

全国展開している大手・有名包茎クリニックは必ず、札幌にも支院・分院を作っています。「包茎手術のための医療機関を探す」となると、やはり札幌にあるものが候補になるでしょう。

 

失敗しないための包茎クリニックのチェックポイントは次のようなものです。

 

・泌尿器科だと治療目的になるので、見た目までは考慮されない
・ほかの美容関係の治療を兼ねているところではなく、包茎専門のところ。しかも執刀数が多いところ

 

また、

 

・口コミでの情報が多いところ、評判がいいところ

 

というのも意識しておきましょう。

 

中小のところや、ローカルのクリニックにもいいものがあるかもしれません。ですが、評判が悪かったり、問題があっても、なかなかそれを知ることが難しいです。

 

この点を重視すると、自動的に大手・有名クリニックの中から選ぶことになります。

 

結論をいえば、

 

・北海道内のどこに住んでいても、札幌市内のクリニックを選ぶ
・真性包茎での手術でのおすすめは、上野クリニック札幌院
・仮性包茎での手術でのおすすめは、ABCクリニック札幌院

 

です。

 

広い北海道ですので、札幌にまで出るのは大変な人もいるかもしれません。それでも、夏休み・冬休み、ゴールデンウイーク、土日祝日などを利用して、足を運ぶだけの意味はあります。

 

小樽市、石狩市、紅別市、北広島市といった札幌周辺からはもちろんそうですし、旭川市、函館市、釧路市、苫小牧市、帯広市などほかのエリアからでも、札幌市内の上野クリニックやABCクリニック、東京ノーストクリニックを選ぶようにしましょう。

 

札幌ではどこのクリニックがいいの?

包茎専門クリニックで、大手や有名なところといえば、この上野クリニックかABCクリニックになるでしょう。上野クリニックの場合、宣伝にも力を入れていますので、雑誌などで名前を見た人も多いはずです。

 

包茎手術の最もベーシックなものならば、手術費&治療費は72,000円です。水準よりは十分に安いですが、ABCクリニック並みまでは安くはありません。ただし、その分、手術のスキル、アフターケアなどは安心して任せられます。

 

もちろん、個人個人の希望や、ペニスの状況に応じて、最適の治療が行われます。きっと仕上がりも満足が行くはずです。

 

また、スタッフは全員男性です。手術後の相談は、電話やメールで、24時間いつでも相談に応じてもらえます。この追加の料金も不要です。

 

上野クリニックの場合、北海道から九州までの14の地域に分院があります。手術後、遠方などに引っ越しをした場合でも、その行った先の分院で続きのケアをしてもらえます。

 

上野クリニック札幌医院のいいところ

「ひとつウエノ男になる!」のフレーズ&タートルネック姿の男性……上野クリニックの広告です。雑誌などでけっこう見かけるでしょう。

 

全国展開している包茎専門クリニックです。主要都市14か所に分院がありますから、ほぼどこに住んでいてもきっと利用できるはずです。

 

●内容を犠牲にしてまでの値下げはしていない

 

上野クリニックのライバルといえば、ABCクリニックです。両方共手術費・治療費の安さもセールスポイントになっています。

 

ただし、この点だけに注目すると、ABCクリニックのほうが上です。通常料金も安いですし、キャンペーンとして、さらに値下げもしています。

 

ですが、上野クリニックの方を支持する人が決して少なくないのは、やはり手術のスキルの高さと仕上がりのよさでしょう。

 

まずは、最初に徹底してカウンセリングを行います。また、この時に手術前の診察もします。

 

まずは、このカウンセリングに行ってみましょう。手術や、その後の仕上がりへの不安もなくなるはずです。ここまでは無料ですので、お金の心配も要りません。

 

手術はもちろん、アフターケアも完ぺきです。電話やメールでの無料相談があります。少しでも気になることは問い合わせてみましょう。即座に返事が返ってきます。

 

やはりこういったトータルでの評価の高さが、上野クリニックの人気の理由のようです。きっと費用以上の満足を与えてくれるはずです。

 

 

●美容治療手術までやるのがおすすめ。手術跡も目立たない

 

上野クリニックの基本となる費用(税別)は次のとおりです。

 

治療名称 費用
包茎手術(ナイロン糸) ¥72,000
包茎手術(吸収糸) ¥100,000
美容治療手術 ¥110,000 〜¥600,000

 

「包茎手術(吸収糸)」の場合、抜糸をしなくてもそのまま消える手術糸を縫合に使います。こちらのほうが傷跡は目立たなくなります。

 

また、「包茎手術(ナイロン糸)」の場合、抜糸のために、もう一度通院する必要があります。

 

少し割高になっても、吸収糸のほうがおすすめです。

 

シンプルに「包茎を解消する」というのであれば、これだけで済みます。

 

ですが、このままだと、いわゆる「ツートンカラー(縫い合わせた部分を境に、先端側と根元側で色が変わる)」など、見た目に問題が残りがちです。

 

それらを解消するのが、「美容治療手術」です。

 

ほとんどの人は合わせて、この手術も申し込んでいます。金額は包茎手術の分に、これがプラスされます。最低でも18万2千円、ということですね。

 

美容治療手術の費用の方は、11万円から60万円とかなり費用に開きがあります。これは、ペニスの状態や患者の希望などにより、手術の内容が変わるためです。
この料金はしっかりとカウンセリングの時点で示されます。ですから、実際に手術を申し込むかどうかは、このトータルの金額を見てから決めることができます。

 

もちろん、手術した後から、追加料金を請求されることはありません。この提示された金額だけ用意しておけば大丈夫です。

 

●スタッフはもちろん全員男性

 

人気の包茎クリニックの間では、もはや常識になりつつありますが、執刀医、カウンセラーなどスタッフは全員男性です。

 

特にカウンセラーは男性に担当してもらうほうがやりやすいです。こちらの希望もしっかりと理解し、手術内容を提案してくれます。

 

他の病院ではなく包茎クリニックを選ぶべき理由

いくら親しい相手であっても、包茎の悩みは相談できません。むしろ、親しいほど知られたくもないでしょう。友人はもちろん、恋人、親兄弟にも、できれば秘密にしておきたいことです。

 

それだけに、身近に包茎手術の経験者や、詳しい人を見つけることも難しいでしょう。

 

となると、頼るところはネット情報です。ですが、信頼性はいまひとつです。「手術の痛みはどうか」「傷跡はどんな状態になるのか」「手術がうまくいかないようなことはあるのか」などなど、すっきりとは回答が見つかりません。

 

そんなことで時間を使い、ストレスもためているぐらいならば、できるだけ早く、包茎手術の専門クリニックに行ってみましょう。

 

最初はカウンセリングです。ここでは説明を受けるだけではなく、こちらからの質問にも答えてもらえます。また、ペニスのコンディションを見るための診察もあります。

 

やはり、ちゃんと自分の状態を知ってもらった上での専門家の意見ですから、納得する点も多いはずです。

 

カウンセリングを受けたからと行って、手術しなければいけないものではありません。決めるのはその後です。

 

包茎手術ができるところとして、大きく分けて、泌尿器科や形成外科のある病院・医院と、包茎手術専門クリニックがあります。

 

おすすめとしては、包茎手術専門クリニックです。病院・医院では治療が目的なので、どうしても患者さんのリクエストにこたえたり、不安な心理にまで付き合ってくれたり、手術後の相談などのフォローをしたりといったことが十分ではないことが多いです。

 

幸い札幌にまで足を伸ばせば、実績が十分の包茎専門クリニックがいくつもあります。このサイトでは、それらの中から、特におすすめできるところをいくつかご紹介しています。

 

 

包茎クリニックでの手術のカウンセリングではどんな話をすることが多いのか?

包茎手術を受けるときは、いきなり治療に入るのではなく最初にカウンセリングを行います。
このカウンセリングではどんな話をするのでしょうか?
気になってる方もおられると思いますので、詳しくリサーチしてみました。

 

・治療法や治療時間に関する説明

 

包茎手術前のカウンセリングでよく取り上げられる話題の一つは、包茎治療の方法と治療時間です。
初めて包茎治療を受ける患者にとっては、どんな方法で治療が行われまたどのぐらいの時間を要するかというのは、とても気になる問題です。
病院側もこれをよく分かっていますので、カウンセリングの時に分かりやすく丁寧に説明してくれます。
また患者が治療法に納得せぬまま治療を行うことは、後々のトラブルになりかねませんので、この話題は必ずカウンセリングで取り上げられます。

 

・治療料金に関する説明と質問

 

包茎手術を受けるにはお金が必要ですが、カウンセリングでは治療料金に関する説明も行われます。
包茎手術に必要な費用は治療法によって異なっていますので、どの治療法にどのぐらいの料金がかかるのかを、患者はよく見極めておかなければなりません。
もし料金の説明の中で分からないところがあれば、遠慮せずに質問しましょう。
というよりも、カウンセリングは患者が自分の分からないことや不安に思ってることを尋ねる場でもあります。
当然、料金に関する質問についてもカウンセリングで行うことができます。

 

・現在の状態や希望について

 

包茎手術では失敗を避けるため、事前に患者の状態を把握する必要があります。
よってカウンセリングでは、患者の状態を確認するための質問も行われます。
これはもちろん病院側から患者に対するものです。
一方、治療に関して患者が希望を持っていれば、それを担当医に伝えることもできます。
これはとても重要なことです。
なぜなら、事前に希望を知らせておくことで、医者は患者の希望にマッチする治療を行うことができるからです。
そしてこのことも、治療後のトラブルを避ける予防策となります。

 

・追加オプションや勧誘

 

多くの病院はこの対象外ですが、病院によってはカウンセリングの時に勧誘を行ったり、追加オプションを勧めてくる場合もあります。
これはいわゆる営業ですが、相談者にとっては圧力を感じて不安を覚える人もいるかもしれません。
カウンセリングは基本的に患者の疑問や不安を取り除く場所なので、しつこい営業が行われることはめったにありませんが、稀にこういう病院があることも知っておいてください。

包茎手術はどんな人が治療してくれる・先生やスタッフの主な特徴

これから包茎手術を受けようと思ってる人の中には、病院にいる医者やスタッフのこと気にしてる方もおられるかもしれません。
どんな人が治療を行うのだろう、スタッフはどういう人たちなんだろう・・と。
そこで今回は、包茎手術が行われる病院の先生やスタッフについて調べてみました。

 

・包茎手術を行うのは担当医

 

泌尿器科であれ専門クリニックであれ、包茎手術を行うのは医師免許を持った担当医です。
治療全体の中では病院のスタッフが果たす役割もありますが、治療そのものは医者が行う仕事です。
担当医と一口にいってもいろんな人がおり、若くて経験の浅い医者もいれば、経験豊富な熟練の医者もいます。
一方、若くても技術の高い医者もいれば、経験はあっても技量に乏しい医者もいます。
したがって包茎手術を受けるときは、安心して任せられる医者を見極めなければなりません。
信頼できる医者に治療を任せれば、それだけ手術の仕上がりもよくなります。

 

・手術の助手を務める看護助手

 

包茎手術における執刀は医者が行いますが、その助手を務めるのは看護助手です。
看護助手にできる仕事は医療行為以外の作業ですが、包茎手術では医療行為以外の仕事も発生しますので、手術のときは看護助手も付き添います。
もちろん医者に付き添うだけでなく、機材を用意したり管理したり、減菌を行ったり、看護助手の仕事は多彩です。
そして医者と同様、看護助手も人によって業務経験に差があります。
よって、優秀な看護助手がいるクリニックで手術を受けたほうが患者にとってはメリットがあります。

 

・医者には男性と女性がいる

 

包茎手術の執刀医といえば男性をイメージする方も多いかもしれません。
ところが、包茎手術の治療は女性が行うこともあります。
例えば女性が院長を務める泌尿器科もありますが、そういう病院では女性が包茎手術の執刀を行います。
全体の数でいえば男性のほうが多いのですが、女性の医者もいることを覚えておいてください。
男性患者の中には女性から治療を受けることに抵抗を感じる人もいますが、そういう人は事前に男性の医者が治療を行う病院を調べておき、その病院に治療を依頼する必要があります。

 

・医者や看護助手以外のスタッフもいる

 

包茎手術ができるクリニックにいるのは、医者や看護助手だけではありません。
他に受付や電話対応を行うスタッフもいます。
こういうスタッフは包茎治療には関与しませんが、病院業務がスムーズに行われるようそれぞれの分野で病院と患者のために尽力しています。
クリニックのスタッフといえば女性ばかりと思うかもしれませんが、クリニックによっては男性のスタッフもいます。
また、年齢や性格的な特徴も人によってさまざまです。

ノン切開法(切らない手術)という包茎手術

男性が感じてしまうコンプレックスに包茎というものがあり、精神的に自信を無くしてしまうことがありますので、勃起不全になってしまうことや早漏になってしまうこともあります。 この包茎は克服することができると言われており、矯正グッズや器具などでも克服することができる場合もありますが、包茎手術がほぼ確実に克服できると言われています。

 

包茎手術の中にノン切開法という方法があるのですが、自分で亀頭に被っている包皮を剥くことができる、軽度の仮性包茎には良いと言われている手術方法になっています。

 

ノン切開法には美容整形外科用の細い糸で包皮を数カ所縫い付け、包皮に剥けるクセを付けるナチュラルピーリング法や、医療用の接着剤を使用して包皮を固めてしまう固定法があります。

 

これらの方法は包皮を切除することがありませんので、傷痕が残ることもありませんし、費用があまり掛からない事から、軽度の仮性包茎の人が最初に受ける手術として人気があるようです。

 

しかし人によっては術後に包皮が元に戻ってしまうこともあるようなので、こうした事が起きた場合は包皮を切除する方法をとったほうが良いでしょう。

 

それにノン切開法は真性包茎やカントン包茎には効果がありませんので、受けることができません。 そして軽度の仮性包茎の人は、このような包茎手術を受けて自信を取り戻せば、パートナーの女性を満足させることもできますし、誰に見られても恥ずかしくはないでしょう。

真性包茎は包茎手術を行った方が良い?主な症状と重要性について

真性包茎のままだとどんな症状が出るのでしょうか?
そしてこの状態を続けていくことは、どれほど重大でしょうか。
いわゆる包茎手術はしたほうがいいのでしょうか。
こうした疑問を抱いてる方もおられるかもしれませんが、ここではその答えを知ることができます。

 

・雑菌の繁殖による炎症

 

真性包茎によくある症状の一つは、雑菌の繁殖による炎症です。
これはありがちな症状のように思えますが、実際にこの症状が起こると本人は痛みに悩まされることになります。
また真性包茎では炎症が起きる根本的原因が解決されていないので、一度直ってもまた同じ症状を繰り返すことがあります。
なお真性包茎で炎症が起きるのは、包皮と亀頭が常に癒着しているからです。
このため、炎症の原因である雑菌が亀頭と皮膚の間に侵入しやすくなるのです。
これはまさに真性包茎特有の症状だといっていいでしょう。
この症状を解消するには、包皮と亀頭の癒着をなくすしかありません。

 

・コンプレックスを増幅させる悪臭

 

これも真性包茎特有の症状ですが、真性包茎の男性は悪臭を放ちやすくなります。
その原因は、亀頭が常に包皮に包み込まれていることにあります。
この状態を続くと亀頭と包皮の間に恥垢が蓄積するようになり、やがてそれが悪臭に変わります。
入浴するたびに自分で剥いて洗うこともできますが、真性包茎の人は常に亀頭が包皮に覆われてしかも癒着した状態にありますので、一度洗ってもまたすぐに不衛生になります。
そしてこの悪臭という症状は、パートナーに迷惑をかけるだけでなく、本人にコンプレックスを抱かせることにもなります。

 

・真性包茎の重要性

 

ここまで真性包茎の症状について見てきましたが、それによって真性包茎というものがどんなものかお分かりになったことでしょう。
つまり、真性包茎というのは、本人や周りの人間の生活に支障をきたすほど重大な症状だということです。
真性包茎を続けていれば、本人にとっては陰茎癌になる確率を増やすことになります。
一方、パートナーにとっては、悪臭に悩まされ快適な性生活を楽しむことができなくなります。
このように考えていくと、男性の真性包茎はとても重大な問題だといえます。

 

・真性包茎は手術したほうがいい

 

真性包茎のままで生活を続けることには、多くの問題が起こると紹介しました。
それは本人の体に発生する症状やコンプレックスを抱かせること、パートナーとの性生活の問題などです。
しかし、こうした問題を解消するための方法があります。
それは包茎手術を行って包皮を綺麗に切除してしまうことです。
手術によって包皮を取ってしまえば、不衛生や悪臭に悩まされることもなくなり、パートナーに嫌な思いをさせることもなくなります。
こういう意味で、真性包茎の男性は包茎手術をしたほうがいいでしょう。

 

男性の下半身の悩み

男性のコンプレックスは下半身のものはやはり多いです。男性向けのクリニックでは美容整形の類になりますが、包茎手術だけでなくいろいろな手術や治療にも対応しています。包茎と同時に他の手術を受けるという男性も多く、気になる場合は無料カウンセリングで確認しておきましょう。

亀頭増大

フィラー剤(ヒアルロン酸、コラーゲン、アクアミドなど)を注入して、カリの部分の大きさを変えていきます。

ABCクリニックの亀頭増大
亀頭及び陰茎増大術 吸収タイプ 40,000円
亀頭及び陰茎増大術 定着タイプS 75,000円
亀頭及び陰茎増大術 定着タイプSS 125,000円

陰茎増大
短小といわれるケースです。ペニス自体のサイズを大きくしていきます。ペニスの先端が先細りしていて、満足度が低いというケースもこの手術で対応できます。

 

長茎術
特に短くて悩んでいるケースでは、この手術を受けます。体内にうまっている部分を手術で露呈させるというものです。

ABCクリニックの長茎術
切らない術式 150,000円
理没部露出術 300,000円

 

ABCクリニックの男性器の悩み、診療メニュー

 

包茎手術デメリット

やはり手術ということでマイナス面もあります。リスクをきちんと考えて手術をするかしないかを判断しましょう。
費用が高い
保険が効かないので、手術の費用は高くなります。一般の保険適用となる泌尿器科では真正包茎と診断された時だけ。仮性包茎の場合は保険がきかないので、料金はそれなりに高くつきます。美容整形のクリニック(包茎クリニック)を選んだほうが高いというイメージですが、それほど差はない。しかも、手術がうまい、経験が豊富という点でクリニックを選んだほうがメリットも多い。

 

キズ跡が残るかも
必ずとは言えませんが、手術をすることはメスを使うので傷が残ることがあります。しかし、術後の処置の仕方で目立たない、目立つの差が出てきますので、きちんした処置を注意しましょう。術後に安静にする、傷口がくっつくまでおとなしくする、などはほかの手術と同じです。

 

ツートンカラー
担当の医者が下手という場合に起こる可能性があります。陰部のツートンカラーは意外と気にならないという人もいますが、どうしても気になる場合は違う病院で再手術という選択肢もあります。担当の先生が上手いか下手か、成功するか失敗するかは、手術をしてみないと何とも言えません。

 

感度が下がる
手術がきっかけで感度が鈍るということも可能性としてはあります。

 

リスクがあるという点は、ほかの手術と変わりません。妊婦さんも帝王切開すれば傷跡は残ります。今では、大きな傷跡をきれいに修正する事後手術の方法もあります。包茎手術ではメリットデメリットをきちんと踏まえて、自己責任で判断しましょう。

 

 

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